Masato Tomobe
Albums
'72 ~ '74
1976
Cante Grande
にんじん
はじめぼくはひとりだった
また見つけたよ
ライオンのいる場所
休みの日
何かを思いつくのを待っている
夕日は昇る
夢がかなう10月
大阪へやって来た
奇跡の果実
読みかけの本
遠い国の日時計
6月の雨の夜、チルチル ミチルは
Singles
もう春だね / 乾杯
一本道
月夜の盗賊たち / 雪の砂漠
Songs in corporation with
あいてるドアから失礼しますよ (Masato Tomobe & Tama)
けらいのひとりもいない王様 (Masato Tomobe & Tama)
ぼくの猫さん (Masato Tomobe & Tama)
ガーディナーさん (Masato Tomobe & Tama)
反復 (Masato Tomobe & Tama)
夢のカルフォルニア (Masato Tomobe & Tama)
空が落ちて来る (Masato Tomobe & Tama)
金もないが悩みもない (Masato Tomobe & Tama)
雨の降る日には (Shinji Miyake & Masato Tomobe)
Songs
20世紀という芝居
38万キロ
50歳になってから歌うラブソング
Don't Think Twice, It's Alright
Dのブルース
Hitori Heyani Ite = ひとり部屋に居て
Jersey Girl
Love Me Tender
Manhattan Lullaby
Our Friend Shoko
She Is a Book
Speak Japanese, American
あいてるドアから失礼しますよ
ある日ぼくらはおいしそうなおかしを見つけた
あれは忘れもの
いちばん露骨な花
いつかひとしずくの雨になった
いろんな人生
おしゃべりがたくさん聞こえる夜に
おしゃべりなカラス
おもしろい電車
お日様がおっことしたものはコールタールの黒
くつあとのある話
けらいのひとりもいない王様
こわれてしまった一日
さまよえる定住者
すばらしいさよなら
ちんちくりん
つばが流れる
どうして旅に出なかったんだ
なんてすっぱい雨だ
なんでもない日には
にんじん
はじめぼくはひとりだった
ひとりごと
ひとり部屋に居て
びっこのポーの最後
ふあ先生
ふーさん
ほたる
ぼくが心に思っていたことは
ぼくのこと君にはどう見えるのか
ぼくは君を探しに来たんだ
ぼくは海になんてなりたくない
ぼくらは同時に存在している
まだ来ない Mada Konai
まちは裸ですわりこんでいる
まるで正直者のように
みんなこの街で恋をして
もうずっと長いあいだ
もう春だね
もしもし
ゆうれいなんていかしてる
わからない言葉で歌ってください
アイシャルビーリリースト
アイ・シャル・ビー・リリースト
アクシデンタル・ツーリスト
アスファルトの駐車場
イタリアの月
イントロダクション~君はこんな言い方嫌かもしれないけど
オーロラの見える街 Orora No Mieru Machi
カルヴァドスのりんご
ガーディナーさん
キシノサトの動物園
キャンディマン
グッドモーニングブルース
ゴールデン・トライアングルのラブソング
サキソフォン
サンディさんの髭の歌
サーカス
シャンソン
ショウマン
ジェリー・ガルシアの死んだ日
ジャージー・ガール
ジョージア ジョージア オン マイ マインド
ジョージア・ジョージア・オン・マイ・マインド
ストライキ
ゼロ
トーキング自動車レースブルース
トーキング自動車レーズブルース
ニセブルース
ニレはELM
バークレー散歩
パジャマ
フーテンのノリ
ヘマな奴
ボスニア・ヘルツェゴビナ
ボロ船で
ボート小屋便り
モンタハ
ユミはねているよ
ラズガルのコーヒーカップ
ルナダンス
ルナ・ダンス
ロックン・ロール
一日の終わりの長い足
一本道
七月の王様
中道商店街
乾杯
亡霊と天使
休みの日には
何も思いつかないときの歌
傘の行方
働く人
全音符
公園に行けば
公園のD51
公園のベンチで
公園の雨
反復
古い切符
君がほしい
君が旅から戻って来ると
君が欲しい
君が淋しい
君のからだはまるで
君はこんな言い方嫌かも知れないけど
囚人
地下鉄の音楽
地獄のレストラン
地球のいちばんはげた場所
夕日は昇る
夕暮れ
夜になると
夜の樹
夜の登山者
夜は言葉
夜よ、明けるな
夜を着がえて
夜中の鳩
夜明けからいちばん遠い2月
夜明けにいちばんちかい旅人
夢がかなう10月
夢のカリフォルニア
大道芸人
大阪へおいでよ
大阪へやってきた
大阪へやって来た
奇跡の果実
女は男である
密漁の夜
小さな町で
小樽運河発・カナダ行き船
少年とライオン
屋上のブルース
幕
彼女と死
待ちあわせ
悦子
愛について
愛はぼくのとっておきの色
我が道を行く
戦死
打ちあけ話
旅のスケッチ
日が暮れてからの夕立ち
早いぞ早いぞ
明日はどこに
星の庭
時刻表
月の光
月の船
月夜の盗賊たち
朝の斜面
朝の電話
朝は詩人
札幌
枕の隙間に夜が明けた
梅雨どきのブルース
梅雨時のブルース
横顔
歌ってもしかたのない歌ばかり
歌の完成
気取り屋の詩人たち
気球に乗って
水門
永遠の光
海が降る
涙
灯台
熱くならない魂を持つ人はかわいそうだ
田中さんとぼく
相合傘
真知子ちゃんに
眠り姫
石がふくらむあの町では
私の踊り子
私は今雨とあそんでいる
空から神話の降る夜は
空が描いたボール
空が落ちてくる
空の下の海
終わり、はじまる
絵葉書
美人のねえさん
羽根をむしられたニワトリが
虹の橋
街は裸ですわり込んでいる
西の空に陽が落ちて
言葉の森
話し声
誰もぼくの絵を描けないだろう
誰も僕の絵を描けないだろう
赤い唇
追伸
道案内
遠い国の日時計
遠来
部屋代
酔っぱらい
金もないが悩みもない
釧網本線
銀の汽笛
長いうで
長井さん
長崎で
長崎慕情
雨の音が聞える街
雪の砂漠
顔
風のような声
髪の長い魚
黒い犬
4月の昼さがり
6月の雨の夜、チルチル ミチルは
6月の雨の夜、チルチル・ミチルは