N.S.P.
Albums
2年目の扉
Apocalypse = アポカリプス
P.S. NSP
Ⅱ
めぐり逢いはすべてを越えて
明日によせて
水と太陽
Singles
Fly to the Moon
Rain
あせ
あなたこっちを振り向いて
お休みの風景
さようなら
はじまりは朝
ひとりだちのすすめ
めぐり逢いはすべてを越えて
ゆうやけ
コッキー・コンパクト・シリーズ = Cocky Compact Series
シェイキン Lady = Shakin' Lady
八十八夜
八月の空へ翔べ
冬の花火はおもいで花火
北北東の風
夕暮れ時はさびしそう
弥生 つめたい風 / ペンペン草
愛のナイフ
愛のロジック
星も月も草も街も
潮騒のホテル
線香花火
見上げれば空か
赤い糸の伝説
遠野物語
雨は似合わない
雪のララバイ
青い涙の味がする
面影橋
Songs in corporation with
Not Enough Lovin (Smacks dub mix) (Keith Thompson & N.S.P.)
We Can Make It Happen If We Try (N.S.P. & David Camacho)
Not Enough Loving (Smack dub) (The Keith Thompson Project feat. N.S.P.)
Songs
17才の時
17才の詩
5月の匂い
After the War
Bad Girl, Bad Boy
Fly to the Moon
Fry to the Moon
Geometric
I Say Good-Bye
Knows Us
Like a Wind
My Song
N.S.P. Cry
Night Drone
One Night in 北京
Rain
SO LONG
Skisma
So Long
Summer Time '85
The WIND'S SONG
Through the Night
Why Me?
YOU LOVE ME
You Love Me
あせ
あなたこっちを振り向いて
あの夜と同じように
あの娘と日曜日
あの娘をひとりじめ
いい
いつでも黄昏
いなかっぺちゃん
いわし雲
おちばは夏の忘れもの
おとぎの国のお話
おはじき
おひるねの季節
おもいで
お休みの風景
お茶の一服
かげふみ
がんばれやせがえる
きみがいないベッド
きみは地下鉄日比谷線
きれぎれの空から
くちづけ
さくら草(雪どけ水はつめたくて)
さくら草
さようなら
そこは故郷
そのままの君でいて
そんな事のくりかえし
そんな季節に口づけを
ちょうちょ
なんて空だろう
ねぼけまなこのスーパーマン
はじまりは朝
ひかり輝く空
ひだまり
ひとりだちのすすめ
ほろ酔い気分で
ぼくのそばで
ぼくの夏休み
みつからないように
めぐり逢いはすべてを越えて
めぬき通りイチョウの木
もう人生の秋
もえる白昼夢
やさしい町
ゆうやけ
キャンドル ライト
キャンドルライト
コンクリートの壁にはさまれて
シェイキン Lady = Shakin' Lady
シェイキンLady
シャツのほころび 涙のかけら
シャツのほころび涙のかけら
シャンテの街
スケッチ
スタジアムでライトビール
スターダストテレフォンライン
スープ イン ザ モーニング
スープ・イン・ザ・モーニング
セピアの秋
チケット握り締めて
テレポーテーション
ナイト チャイルド
ナルシスの微笑
バイブレーション イン ザ ダーク
バスケットシューズ
バブル -Jに捧ぐ-
バブル Jに捧ぐ
バースディカード
ブルーから逃れられない朝
ペンペン草
ボクはごきげん
ボーカルなんていらないよ
マダ愛シテル
ムーンライト・ラストナイト
リズムもよろしく
ルージュはアドレス
ルージュはサイレンス
一片の幸せ
五丁目二番地
五月雨 さみだれ
五月雨(さみだれ)
五月雨
仲直り
便所虫
僕たちの失敗
僕にとって君にとって
光の船
八十八夜
八月の空へ翔べ
八月の空へ飛べ
六月のテーブル
冬がのぞいている
冬の時代
冬の朝
冬の花火はおもいで花火
冬の蜃気楼
凍りついた言葉
切札
北北東の風
北国の三月
北斗
去年の夏
名前のない猫
君と歩いてみたくて
君に一言
君に直撃
君を誘惑
夏はにぎやか
夏風の女
夕凪ぎの池
夕日を浴びて
夕映えが見える
夕暮れのチックタック
夕暮れ時はさびしそう#1
夕暮れ時はさびしそう#2
夕暮れ時はさびしそう
夕立のあとで
夕陽を浴びて
夜
夜のみだらな鳥
夜更けの街で
夜空の向こう側
大きな街まで
如月の詩
始発電車
寒い夜はよけいに寒く長い夜が長く
少年たちの海
平家螢
庭先に夕闇み
弥生 つめたい風
弥生つめたい風
待っても待っても
心のうらまど
思い出はドラマさ
恋は水色涙色
悲しみのメロディー
愛のナイフ
愛のロジック
愛のロジック~論理~
愛の行先
愛は½だけ
押したおしたい
揺れるひととき
摩天楼の輝きを離れて
新青春
明日が見えない
明日によせて エピローグ
明日によせて プロローグ
明日の風
星々の誘ひ
星も月も草も街も
星も見えない
春はもうすぐ
春をみつけた
昨日からの逃げ道
昨日を今日までを
暗闇(よる)をひき裂け
月蝕
朝
木枯がやさしい夜
未来
歌は世につれ
気紛れ風が吹く
水と太陽
永遠
浮雲
海に寄せて
海辺に語りて
温度計の憂うつ
湖
漁り火
潮騒のホテル
男と女の余白
白い椅子の陰
真夜中のラビリンス
眠くならないうちに
眠れない街
砂丘
砂浜
碧き空は永遠に
祭りばやしが遠のくように
秋の木立ちと天気雨
秋日(しゅうじつ)
空を掴む
粉雪のささやき
線香花火
色あせた風景の中で
華やかな季節
蒼き空は永遠に
見上げれば空か
見上げれば雲か
誰かが落した悲しみを
赤い糸の伝説
踊るダンスは君ひとり
週末
過去の物語
遠い日々から
遠く離れて
遠野物語
避暑地にて
都会
都市は夜生きる
都忘れ
銀河
雨は似合わない
雪どけ水はつめたくて
雪のララバイ
雪の精
青い涙の味がする
青春の後始末
面影橋
風が変わる時
風の旋律
風の眺め
風信子
魚になって